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ジムのプールに行くときの持ち物は? おすすめ水着も併せてご紹介します

フィットネス目的や水泳の技術を磨くために、スポーツジムのプールに行くことを検討していらっしゃる方も多いのではないでしょうか。
しかし、何を用意していけばいいのか不安になりますよね。
そこで、この記事ではジムのプールに行くときの持ち物リストを紹介します。
併せておすすめの水着も子供向けと大人向けにそれぞれ紹介するので、これから水着を買おうと考えていらっしゃる方はぜひ参考にしてみてください。

目次
必ず必要なものは?
あると便利なものは?
おすすめ水着5選
ジムのプールを利用する時に注意すべきことは?
【まとめ】ジムのプールを楽しみましょう

必ず必要なものは?


まず必須の持ち物リストを以下にまとめてみました。ぜひ参考にしてみてください。

・水着
・ゴーグル
・スイミングキャップ
・タオル

以下でそれぞれ詳しく解説します。

水着

プールで泳ぐ際には水着が必要ですが、どのジムでも規定があるので必ず規定に合った水着を着用するようにしましょう。
例えば、女性では海などで着用するようなビキニタイプ、男性ではサーフパンツタイプの水着は禁止されている場合が大半です。許容されているものは競泳用水着やフィットネス用の水着です。

水着の選び方に関しては以下の記事でも解説しているので是非チェックしてみてください。

また、プールに含まれる塩素の影響で、水着はすぐに傷んでしまいます。頻繁に通う人は予め何着か容易しておくと良いでしょう。

ゴーグル

ゴーグルはクッションの有無やレンズの色によって使い心地が異なります。
初心者の方にはクッションがあるクリアカラーのものをおすすめします。
着け心地がソフトなので目の周りが痛くなりにくいですし、クリアカラーなので裸眼と同じように周りを見ることができます。

詳しくは以下の記事でも解説しているので是非確認してみてください。

スイミングキャップ

ジムにおいては髪の長さに関わらず、スイミングキャップの着用が義務付けられていることが多いです。
スイミングキャップにはシリコンタイプとメッシュタイプの2種類があります。
メッシュタイプは着用がしやすく、通気性もよいです。
シリコンタイプは水の抵抗を減らしてくれるので、タイムを計る時におすすめです。
好みの方を選びましょう。

タオル

プールで濡れた体を拭いたり、着替える際に体を隠したりもできるバスタオルもプールには欠かせません。髪を拭くためのフェイスタオルも持っておくと良いでしょう。
また、濡れたタオルを入れる用の袋も併せて用意しておきましょう。
ただし、ジムによっては有料でタオルを貸してくれる場合もあります。タオルはかさばってしまうので、持っていきたくない!という方はレンタルタオルも検討してみましょう。

あると便利なものは?


それでは必須ではないけれどあると便利なものは何があるのでしょうか? 
以下にまとめてみました。

・ゴーグル用曇り止めスプレー
・耳栓
・着替え
・目薬やばんそうこう
・小銭入れ
・水分補給用ドリンク
・水着用インナー
・水着用パーカー

以下で一つずつ詳しく解説します。

ゴーグル用曇り止めスプレー

ゴーグルを着用していると、内面と外面の温度差でゴーグルが曇ってしまいがちです。
ゴーグル用曇り止めスプレーを利用するとゴーグルが曇るのを防いでくれます。
曇り止め加工が施されたゴーグルを使うのも一つの手ですが、曇り止めスプレーと併用することで曇り止め加工を長持ちさせてくれるので、できれば併用することをおすすめします。

耳栓

泳ぐ際は気をつけていても耳に水が入ってしまうので、気になってしまう方は耳栓を着けることをおすすめします。
水中専用の耳栓はやわらかく耳にフィットしやすいうえに、取り外しも簡単で水洗いで汚れも落としやすいです。
また、防音用の耳栓は使用しないようにしましょう。水中では外れやすいですし、水の侵入も防げません。

着替え

特に家から水着を着ていく方は、下着などを忘れないようにしましょう。
また、子供の場合には、ワンピースなどの脱ぎ着が簡単な洋服を用意するのがおすすめです。

目薬やばんそうこう

プールでは、ゴーグルをしていてもゴーグルを取り外す際などにプールの水が目に入り目が赤くなってしまったり、かゆくなってしまうことがあります。不安な場合には目薬を用意しておくとよいでしょう。
また、プールサイドは滑りやすいので、注意していても転んですりむいてしまう場合があります。ばんそうこうも併せて用意しておくと安心でしょう。

小銭入れ

ジムのプールを利用する時は、プールに入る前に荷物をロッカーに預ける必要があります。しかし、財布も共に預けてしまうと、施設内で飲み物などを買いたいときに困ります。
そのため、小銭を入れておける防水ポーチを用意しておくと良いでしょう。

水分補給用ドリンク

プールでの運動ではあまり喉が渇かないという方が多いです。
しかし、水中での運動でも汗はかくので水分補給を定期的に行いましょう。特にスポーツドリンクで糖分や塩分を補給することをおすすめします。

水着用インナー

「水着は透けてしまうかもしれない…」と悩む方におすすめなのが水着用インナー。
透け防止になるので、気になる方は是非利用してみてください。

水着用パーカー

プールサイドで休憩する際に水着だと落ち着かないという方におすすめなアイテム。
普段の海水浴でも使えますし、1枚は持っておくと何かと便利です。

おすすめ水着5選


ここからはおすすめの水着を紹介します。
ぜひ参考にしてみてください。

子ども用にぴったり!「フットマーク シャインガードネイビー」 

子ども用で、紫外線対策に優れている水着。
長袖の水着で、水泳の授業時の強い紫外線を99%カットし、子供の弱い肌を守ってくれます。
シンプルなデザインで男女どちらも着用できる点も魅力的です。

URL:https://item.rakuten.co.jp/sanhope/41601/ 

子供向けの水泳用品は、水着以外のタオルなどのグッズも「サンホープ」で購入することができます。発送も早いので、子供向けの水泳グッズが必要な場合にはぜひ覗いてみてはいかがでしょうか。

サンホープURL:https://item.rakuten.co.jp/sanhope/c/0000000265/ 

華やかな女性用水着!「SPOXIA 競泳水着 花柄」

高品質かつ低価格を実現した水着。
水の抵抗を減らす流線形のフォルムや身体の動きをスムーズにしてくれるX型ストラップを採用しており、水中での負荷を軽減してくれるため、速く長く泳げます。
見た目も華やかな花柄やグラデーション、幾何学柄などから選べるため、好みのものが見つかること間違いなしです。

URL:https://item.rakuten.co.jp/shizenshop/spoxia-swimsuit-onepiece-c/

シンプルで使いやすい女性用水着! 「ARENA sサークルバックスパッツ オールインワン」

シンプルなデザインで、泳ぎやすさを追及した水着です。
着脱が楽で肩紐がずれにくいため快適に泳げます。また撥水加工も施されているため、軽い泳ぎ心地を楽しめます。ステッチや切り替えの入れ方を工夫し、ウエスト周りがすっきり見えるデザインです。
色は全部で7種類と豊富な点も魅力的です。

URL:https://store.alpen-group.jp/f/dsg-132917- 

リーズナブルな価格のメンズ用水着! 「SWIM PANTS」

フィットネスや競技スイマーの練習用としてもおすすめな水着。
ストレッチ性に優れた素材で優しく体を包み込み、長時間の着用でもリラックスして利用できます。

URL:https://item.rakuten.co.jp/chao-r/sp01/ 

便利な3点セット! 「アリーナ メンズ フィットネス水着 3点セット」

スイミング初心者の方におすすめのフィットネス水着とスイミングキャップ、ゴーグルのセット。
水着にはV字型のインナーがついており、安心感があります。ゴーグルはクッション付きかつ滑り止め加工も施されており、使いやすいです。これから水泳グッズを揃えたい方におすすめです。

URL:https://item.rakuten.co.jp/alpen/3931990001/ 

ジムのプールを利用する時に注意すべきことは?


ジムのプールを使用する際にはいくつか注意事項があります。
意図せずマナー違反をして周りに迷惑をかけてしまうこともあるので、プールに行く前に必ず確認しておきましょう。

メガネや時計、アクセサリーは外す

眼鏡や時計などを付けている場合、プールで動いている間に落としてしまうことがあります。そこで誰かが踏んでしまうと怪我をさせてしまいますし、落としていなくても他の利用者とぶつかった拍子に素肌が切れてしまう場合もあります。
ジムによっては小さいアップルウォッチ程度なら大丈夫なところもありますが、混んでくるとぶつかる可能性もあるので、外した方が良いでしょう。

化粧や整髪料は不可

整髪料や化粧はどのプールでも禁止されています。
もし忘れてしまった場合には、一度シャワーで髪や顔を洗ってから入るようにしてください。

酔った状態では入らない

当然と言えば当然ですが、酔った状態でプールに行くのは辞めましょう。
溺れる可能性もありますし、酔った状態での運動は心臓に負荷がかかってしまいます。
酔っぱらっているときには気分が良くなり、プールに行きたくなる人もいますが、絶対に辞めましょう。

【まとめ】ジムのプールを楽しみましょう

いかがだったでしょうか。
この記事では、ジムのプールを利用する時に必要なものやおすすめの水着、プールを利用する時の注意事項を解説しました。
プールはダイエット効果もありますし、体力づくりにも効果的です。
また、泳ぐとスッキリしますし、単に趣味としても楽しいです。
是非一度、ジムのプールに行ってみてはいかがでしょうか。

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